gooが自動コピーしてくんなかったのでこっちにもコピペ
公開でいいか。
これまでの日付はほとんど非公開でここにポストされてきた
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7月からテキスト広告が入っていたのだけれど
アイデンティティのあるブログじゃないんでほっといたのだけれど
RSSの中段くらいにも広告が入るものを使う理由もないし
そもそもまとめの意味もないのでこのブログは終了にします。
みてる人もいないだろうと思うけれど最近の内容はすべてtwitterにあるし
xo-ox.net系をアサインしたブログ人なり広がりのあるアメブロを活用します。
http://www.google.com/calendar/embed?src=orfu3ael027a2cqjt1q29afui8%40group.calendar.google.com&ctz=Asia/Tokyo
カレンダー
最近エキブロのブログは更新していないのではなく非表示にしていたのだけれど
twitterとかTimelogへ書いている内容のメモとして使っていた。
エキブロの魅力はシンプルで広告が無いところだったのだけれど
この度広告が出るようになるということで
そろそろ撤収を考慮している。
以前はブログサービスを紹介する時に
「エキブロにココログフリーの画像を使う」とかやっていたのだけれど
基本的に変なサービスを使わないと画像容量30Mbyteとかで普通の人には無理なサービス
基本的につぶやき的に使っていたのだけれど、もうひとつ閉鎖したちゃんとしたネットウォッチもやっていた。
ユーザーが減る中記事を検索して編集できるエキサイトブログは結構好きなのだけれど
実質的に楽しみにしている人がいるわけでもなく
メモ部分とかいってもみやすいわけではない。
メールも使っていない。
ID削除したらこの記事も消滅するわけだけどざっくりやめようかなぁ。
但し以前はローカル保存していたものを今はしていないのでしばらく様子見
逆にこの記事もTimelogにポストするとか
FreeBSD環境でAndroid-ndkも使えるようになったし
何よりHT-03AのUSB接続ができるようになった。
電波法を無視してNexusoneとか輸入ipadなどの違法端末を使う人はむかつくし
ましてTwitterとかwebsiteでどうどうと自慢していたり
あるいはNECの公式サイトがそういった行為を礼賛するとか
輸入ipadが空箱だった件のニュースで輸入ipadの国内での使用が違法行為であることの注釈が無いことなどもおもしろくない。
宮崎の口蹄疫問題や普天間問題、それにかまけて忘れられかけているいくつかの政治的問題とか
選挙にまだ日は遠いのに選挙活動をする選挙家とか
一見できそうなのだけれどホームページとかブログとか各種アカウントをつまみぐいしているわりには
twitterで場当たり的な反応をしてライブ感だけ出している浅尾議員へのつっこみとか
おもしろいのかなんかいやなのかわからない今季唯一の視聴アニメAngel beatsの感想とか
いろいろいいたいことはあるのだけれどだらっとtwitterとかTimelogでつぶやいてしまうと
わざわざまとめたってどうせ誰もみやしないのでいいやぁと思い。
以前は無理やりにでも一日一エントリーはブログをアップしていたものが
非表示のまとめ記事ばかりになってしまった。
非表示記事の四月との違いはみられて困る情報はカレンダーに移したので
ほんとはみられてもいいようなミニブログ系の下書きなのだが
URLとか明確なのであれば下書きも無駄かなぁとか
ht-03aでのポストの回収がめんどくさいこともあって考えている。
mozcが出たということでその準備段階としてibus-anthyにしてみたのだけれど
ツールバーがうざいし
ほとんどメンテメニューないし使用リソースも多く
Topには「python」という形で並んでいるのもいまいち
という事でdeinstallはしないもののメインはuimに戻して
mozcが来たときにまた考えることにした。
今回の事で.xinitrcなどにuimやibusのスタートアップコードは書かなくていいことを学んだ。
また今まで適当にやっていたのだがひらがなキーと英文キーに切り替えを割り当てて
ibusと同じ風にしたり予測変換を出すようにしてみた。
しかし予測変換に関してはopenwnnにだいぶ劣る感じ
やっぱり自作路線なのかなぁ。
google IMEがオープンソース化されたとかで
そのうちportsにもibus-mozcとかでくるとは思うのだが
ずっとuim-anthyを使っていてHT-03Aのフリックwnnの方がましなくらいなので
取り敢えずibus-anthyにしてみるかって勢いでinstallと設定をした。
qt使っていないし、.chrcでは設定しないので
.xinitrc に
export XMODIFIERS="@im=ibus";
export GTK_IM_MODULE=ibus;
と
ibus-daemon -d -x
を記述するだけだ。
以前ibusを避けたのはツールが少ないからとruby依存だったように思っていたからだが
python依存なのでインストールはpy-gtkの入れ直し程度だった。
微妙に違うが良くも悪くもuimとは大差ない。ツールバーがちょっと邪魔かも
英数キーを直接入力設定にしたらime自体落とさないで入力切り替えるようになったのは良かった。
uim自体は次の更新までは削除しなくてもいいかと思っている。
と一安心したのだがその後検索を進めていくとmozcに使っているデータベースのIPAdicから
chasenやmecabとなんか似たアイデンティティのライブラリが有り
たぐっていくと割と短いコードで文字列の分解ができそうで
それができれば自前でのIMEができそうだったり音声合成に使えそうだと興奮したり
はたまたその作者が自分のライブラリをappleがつかっているのに閉鎖的になっていると嘆いているのを見たりしていたら
夜になってgtk祭り
朝に入れたpy-gtkもバージョンアップ対象だった。
途中でhalやdbus入れ替えたせいで日本語入力ができなくなるという状況になったりしたが
さすが今のPCだと結構短時間でビルドしてくれた。
文字入力関連ははっきりいって今やることではないのだが
不透明なIMEよりブラウザなどの場合は統合的に組み込んでしまいたい感もある。
脱線しない程度にライブラリを把握しつつとにかくこのanthy環境からは脱したい。
カードを使った場合さくらインターネットの手続きは深夜でも速いので
jpドメインは自分のものになっていたのだが
メールサーバー借りてないしDNSレコード暫定でもむやみに割り振りたくないで
箱入り娘状態。
ドメインは3文字なのでbit.lyやgoo.glなみに短縮URLサービスすら可能なのだが
そういう使い方はしたくないな。
リソースの確保
プログラムソースの検索
創作的じゃないなぁ。
Android関連についてはなんかweb上にでまわっている資料が微妙に間違っていて
そのまんまやっちゃっている人っとのちのちどうすんだろと思ったりするのだが
根本的な情報が薄くてほんとにまいる。
X.org 7.5にしてから微妙にキーボードの挙動が悪い、
なんかちゃんと調べて対策しないとダメそうだ。
これじゃ古いバージョンの方がよっぽどいい。
今日は何かをしたからというわけでもなく日常的な事の累積に追われて
Android関連に対する情報収集は無かった。
とはいうもののTimelogへのメモは多い。
xreaをちょっと整理した。
xrea+だったときも二年キープしてやっていたことは単にcgiの実験だけだ。
そろそろxo-ox.netのドメイン更新なのだが今年は警告メールはこない。
考えてみると次のドメイン取得とサイト構築の大義名分はランキングCGIの類なのだが
ドメインはさくらインターネットにしてみるとしてもサーバーはOCNでもつかえばいいから
xreaをキープするというのも手かもしれない。
無料でもパースするなら広告関係ないし有料にしたって一年のコストは一ヶ月分にもならない。
ゼロベースの時期ならともかく
現状の無駄からしたら意味のある捨て投資かもしれない。
新jpドメインだけとっとこうかな。とりあえず
だったらサーバー関連の事もいろいろやらないといけないし
その前になぜサーバーが必要なのか根源となるソフトが無いとダメだ。
つまり今先に新ドメインを取る行為は逃げでしかないのではあるが
それでもすすんでいる気持ちになれるという理由でおもいたった今取得しよう
元々AndroidのOS部分はオープンソースで一式揃っていて
X86版だったり他の端末に入れている人もいるわけで
借り物ビルドとはいえちゃんとしたルートでいくことで満遍なくツールもそろうはずなのだろう。
しかしなぜかgitを拒否っているせいもあってWebによる検索だけで資料を探して苦戦している。
今回は昨日に引き続きHT-03Aのブート部分なのだが
別に独自に作るというのではなくて初期化部分とかブート画像を変えるとか
そんな些細な程度が目標なのだが
画像フォーマットが独自なのでそれを調べるところまでで実際のコーディングはしないで一日が終わった。
その他先だってからffmpeg経由でのmp4の変換がうまくいかなくなり
PCだと問題ないのだがHT-03Aだとカクカクになったり全く認識しなかったりという状態になった。
X264のパラメータの問題なのだろうが
これをどうやって片付けることになるのだろうか?
明日は多少なりとも進展したい。
この間までffmpegで強制的にx264にすればHT-03Aでも問題なく再生できていた。
しかしこの間のx264のバージョンアップ以降
根本的に変換がエラーになるようになってしまった。
で-vpre defaultオプションをつければよさそうだという情報を得て
ためしてみたところ
おー、ちゃんと変換をするようになったではないか
しかしHT-03Aに落とすと再生できない形式
だめだなぁ。
いつくるのかと昨年秋くらいから半ば怯えにも近い感覚でまっていたXorg7.5が昨日夜portsにきた。
7.4の時はいきなりマウスもキーボードも動かないとか
あるいはxorg-server-1.6.0から1.6.1に変わったらnvidia-driverが対応するまで使えないとか
1.6.0だとなんかエラーメッセージがたくさんでるのが1.6.1で収まったとか
あるいは試行錯誤をwebに公開したらlinux:系の人が案外とアクセスしていたとか
結局さほど機能面では変わったわけではないものの時間を食うというか
試行錯誤の娯楽というものがあった。
halも何回も改変されてその都度あちこち設定を変えなくてはいけなかったりした。
おかげですっかりportsに対する信頼はなくなり慎重になってしまっていた。
今回もさぞかし面倒な事になるかと思った。
事前に「今回はHALの破棄」とあったのでバージョンアップしないHAL依存のものとの整合性とか
あるいはまたまたnvidia driverでは動かなくなるとか
逆に機能面で変わったことがあるとか
そんなことを考えていたのだが結果的にstep by step でやったのが単なる時間の無駄で
わりと普通のportsの更新の様にバージョンアップができた。
そして今回はhal依存のままの様だった。
マルチポインターに対応しているはずなのだが
マウスをもうひとつ追加したとしてもポインタがますわけでもなく
そういうコマンドアプリもみあたらない。
アップデート簡単なのはいいがノーハウサイトを作る自己満足は皆無
これじゃなんのためのバージョンアップかわからない。感激が無いのだ。
こうなると是が非でも新機能とやらを使えるようにしたい。
ドコモは一日100万パケット、ソフトバンクは月1000万パケットを過ぎると帯域制限されるとかで
byte換算するとドコモが一日あたり120Mbyte,ソフトバンクが一日あたり40Mbyteって事らしい。
今日youtubeでPC用のfmt=37の動画とHT-03Aでベッドでみられる用のfmt=18の動画を落としたのだけれど
前者が600Mbyte、後者が80Mbyte前後だった。
ソフトバンクだと一日でパンクにはならないが一週間でHVGAの動画3本がせいぜい
ドコモでも一日二本はみられないということになる。
radikoがいいという人もいるが1分あたり360kbyteくらいなので
ソフトバンクだと一日二時間聞いていたらすぐに上限、ドコモでも5.5h程度
単純な数字だと僻地のADSLより3Gの方が速い
だから月々の料金的にどうせパケット上限価格になるのならば
いっそのことADSLの方をやめて3Gだけにしたらどうかとすら考えたけれど
PC的にほんのちょっと使っただけですぐに本質的な上限に達してしまうと悟った。
とどのつまり携帯電話の通信はメールとかテキストデータのやりとり止まりにしかつかえないということで
ノートパソコンにアナログモデムさしてギーガー低速でやっていた時より瞬発力は高いけれど
ネットのインフラ自体は進化していないという事みたいだ。
まぁ動画やらなければいい話だけれど
webカムの中継みたいな用途で使う場合wifiにしばられちゃうのはちょっともったいないかなとは思った。
そしてこの点を考えたら3Gの通信はコミュニケーション系やニュース等に使いたいと思うのが普通だけれど
だらだらとradikoにつないで嬉々としている人とかみると非常に無駄に見えていらいらしてくるのは
まだまだ修行が足りない証拠か
なんやかやで四月も終わりパケ上限上等月間とか言っていた割には
そりゃ上限はあっつまに過ぎたけれど控えめで意図的に使っていなかった。
HT-03Aの開発のための手立てやソフト本体や絵作りをほっぽらかして
システムがどんな風なのかに興味がいってしまった四月だったが
とどのつまり世間の情報があまり当てにならず
独自の方法を取る必要があることが分かった。
でアップデートのデータをばらしたところbsdiffをつかっているみたいだし
いわゆる「ROM焼き!!」とかいっている人たちがやっているのは
zipで固めたシステムディレクトリを上書きコピーしてbootイメージを上書きしている程度のようなので
パッチも含めてFreeBSDでやってadbからSDのextパーティションにあるデータを書き込むことにした。
がまだテストをしていない。
リカバリーとつうじょうのブートがそれぞれ独立しているようなので
つうじょうの状態でリカバリを書き換えてちゃんといくか見てみようかと思う。
「公式アップデート手法の最中に工夫してrootキープ」
という事を考えていたのだが再起動でどうなるかわからないのでどうも踏みきれ無い。
そこいらに出回っている手法はどうも根本的なところが分かっていない人が考えたらしく
リカバリイメージとブートイメージを公式1.6にできないのでよろしくない。
となると分割でアップ゛デートすると良いのだろうか
あぷでダイアログを定期的に消しながら未だに悩んでいるのだが
もう購入して一ヶ月だ。
今日はソフトバンクのdesireの発売日なのだが
スペック的に現時点で入手しうるAndroid携帯の中では一番使えそうであるにもかかわらず
あまり欲しいという気にならなかった。
ひとつはかねてから印象の悪いソフトバンクのみで扱っている点
もう一つはHT-03Aの満足度が高い点だろう。
そして「手に入れる理由」としてのソフトウェアがまったくできていないのも大きな理由かもしれない。
まぁそれでも社会活動するならば月額維持費安いしXperiaよりは道具としてはよいようにはみえた。
漢字で「伐る」ってかけるとは知らなかった。
松を伐るのは切るとは違う。
つまり形を整えてやるわけだがここ数日で急に温かくなったせいか
急に花が咲いて赤い芽がニョキニョキと伸び始めたので放置感が増したのは
昨年半端な剪定しかせず、その後寒くてさぼっていたせいだ。
そもそも植木屋に頼んでいた松の剪定だが、まぁなんとかなったもんだとは思うが
今日の結果はそこそこがんばったのだが
古い枝の細かく分かれたところに妙に色気を出したせいか
ふんだんに葉を切り落とした結果ちっょと枯れ木的に見えるアングルができてしまった。
が反省しつつも今日という天候の隙間に短時間でやりきれたことには満足感はある。
今回の作業では昨年買った脚立がはしごモードで大活躍なのだが
実は松にはちょっと短めで作業は終始ヒヤヒヤ感があり
花粉はすさまじいは作業は終わってみれば手首になんかかぶれた点々がついているはで
とてもプロフェッショナルな作業とは思えなかった点は反省すべきだろうか。
晩には葉の片付けも終わった。
これで明日の天候が崩れでもしたらにんまりする事は間違いないだろう。
一方「地デジはUHFのチャンネルがエリアごとに違う」事に気づき
直ツケ状態での電波受信にちょっとだけでも希望を抱いたUHFアンテナだったが
やっぱりレベル0でオブジェ化の道を突き進んでいる。
今日は屋根裏に潜り羅針盤を駆使してアンテナの位置出しをして
さあどうだと思ったら信号レベル0だった。
アンテナのサイズとかブースターに問題があるとしても近隣のおなじくらいの高さのところにアンテナある分けだから
レベル0はないだろうと配線を見直したが変わらず。
仕方がないので一階に降りてケーブル自体交換してテレビに直付けしてみたが
やっぱりレベル0
一応ケーブルの端子とアンテナ側の基盤付け根で導線チェックはやっている。
脚立で登り降りして狭いところを出入りしていたせいもあって疲れてしまった。
このままだとアンテナは痛いオブジェと化してしまいそうだ。
他に何をしたのか覚えていない。
アンテナが役に立っていないということでHT-03Aの羅針盤が役に立ったという話も成立しないのだが
そもそもHT-03Aは開発チェックのために導入したのであるが
普通に道具としてばかり使っている。
口ばかりでソフト開発も準備したものもばっさりなくなった事で手が止まり
どうなってんのかちゃんと記録もしてないものだから
自分自体が疲れて呆然としているとほんとにそんなものが沸いて出てくるのかという気にすらなってくる。
もう少しあせろう。
今日はHT-03Aのリカバリイメージを変えたり戻したりした。
現状の使い方だと別に標準で提供されているかたちでも問題ないと踏んだので
もしもrootがキープできずにイメージの交換とかできなくても良いと思ったからだ。
つまりこれからやろうとする作業は自分なりの形でブロックした上で
「誰もがやる形での正規のアップデートを行いつつrootをキープする」
という方法でそれはFreeBSD的な表現で言うならばnullfsでふたをしつつ
別のディレクトリを横付けしておくというもの、
実際にやる前にいろいろつないでやらなくちゃいけないのだが
四月初めに世話になっておきながらWin機に電源入れるのに二の足踏んでいる。
あと今日はついに地デジアンテナを買ってしまったので屋根裏に潜る前の準備をしたりしないといけない。
潜っていちだしするのにはHT-03A謹製アプリであるポケット羅針盤を使うわけで
1.5て゜安定して動く状態を失うのがちょこっとこわいのも二の足踏んでいる理由ではないかと思う。
だらっとメイン機つけてキーボードとディスプレイに向かっていてはどうにもならない話だ。
手順はこんな感じ
まずWin機にHT03Aをつなぎsdcard内のxbinというディレクトリにsystem/xbinをコピーする。
これはチェックでえらーがでる可能性を防ぐため
rootfsをremountしてディレクトリをひとつ作る。
dta,system,cacheにそれぞれ新しいディレクトリを作ってコマンドを置く
これで一旦リブートして変化が保持されているか見る。
sdcardのxbinをかぶせる。
rootfsをremountしてディレクトリをひとつ作りSDのextなパーティションをmount
dataをsuidでremount
放置しておくとアップデート勧告がでるのでyes
reboot直前にsystem/bin 内に4755なsuコマンドをコピー
flash_image でリカバリ書き換え
reboot直前の作業ができるかできないかで大きく違う気がするがsystemの再構築がリブート後に行われるとすると
全く意味がない。
あと作業がrebootで行われるならばここでリカバリを書き換えるとエラーがでてすすまないと思われる。
rebootしたらだまってみてないですかさずadb shellでrootになれるか確認。
失敗したらまぁひとつのゲームの失敗みたいなものかな。
でこの辺片付けたらとっととアプリ製作に戻る
どうにもまたフリーズしたのだけれどtmpfsを主体にしているanthyのせいだろうか?
今までフリーズは全て日本語変換中だ。
今日は今までちょっと避けていたことのうちlinuxのmount関連をAndroidのemuで確認した。
nullfs相等の事は何もしないでできるのだけれどmount optionはデバイスとしてmountしているオプションが適用されるらしい。
あとunion系はmountのオプションとしてはないようだった。
emuの場合/cache /systemはリブート毎にリセットされるのだけれど
もしもそれが正規の仕様だとするとリセットの元を改変しないといけない感じだ。
winを起動すれば実機でどうだかわかるのだが
エアコンつけたりしているせいかうるさいWin機をブートする気が起きず未だOSは1.5のままだ。
またFreeBSD機でnginxは動作させていない。
ということで今日はプライベートなgoogle sitesをHT-03Aでアクセスしてflash recoveryを入れるということをやってみようかと思う。
その他AndroidやSSDの故障がきっかけでGoogle calenderを活用しだしたのだが
これはなかなかよい感じだ。
今月は学習月間になってしまったが進む方向を見失わないようにしないといけないと思いつつ
とりあえずHT-03AのOS関連の話とかアンテナとかツールのセットアップ
そしてなんかばら゛はらになったブログ関連を整理したいと思う。
何気に先だって発注したUHFアンテナ「入荷し次第発送します」と
在庫がないじゃん状態な事が発覚。
連休前と言うか母の誕生日イベントとして地デジ導入を狙っていたのがおじゃんになりそう。
考えてみたら地デジアンテナについては結構前からもんもんとしていたわけだけれど
今月度の最大の違いはHT-03Aがあれば方向は電波強度チェックしなくてもばっちりだという点。
思えば一ヶ月前にはHT-03Aを購入すること自体選択肢の中では優先順位が低く
Xperiaを買いそうだったのに今ではXperiaでなくてHT-03Aでよかったと思っている始末だし
アプリ開発はほっぽりっぱなしなのにLinuxとしてのファイル構造とかに興味をもっていたり
以前はほとんど論外だったLinux互換が当たり前の機能で
Android emuやFlash playerがネイティブと連携して動いたりext3なSDカードにアクセスしたり
それ以前にSSDがぱーになって大容量HDDを入手し
ブロックファイルで組んでみたものの不調でフラットに戻したり
オチはでていないものの狭いジャンルながら結構カオスな一ヶ月だった。